Blog

2018.04.27

ペレットの発祥はあさくまから | やっぱりあさくま九段下店

こんにちは、やっぱりあさくま九段下店 PR担当です。

 

 

思い出しました!初めてあさくまでステーキを食べたときにペレットを見て、不思議に思い触ってしまったこと。当然、熱くてびっくりしました。ペレットの説明はたぶんあったのでしょうが、ペレットという言葉自体がわからなかったのでしょうね。

 

 

ペレットの意味は「小さく固めたもの」

 

小さく固めたものという意味のペレットは、あさくまでは鉄の固まりです。鉄板の上にのっています。このアイデアはあさくまが発祥だったのは皆さまご存知ですか。
鉄板にステーキをのせると焼いているうちにレアがミディアムになるとの文句を聞いたあさくまが、逆の発想で、鉄板の温度は熱すぎない程度にし、ペレットの上でお客様がちょうどいい加減に調節して焼くのはどうかと考えたとのことです。
今ではこのアイデアはたくさんのファミリーレストランで広がっていますね。

 

ペレットのもうひとつの意味

 

ペレットに肉を乗せ自分で調理する楽しみが加わること以外に、もうひとつの意味があるのはご存知でしょうか。それは鉄板が冷めないようにすることです。いつまでも熱々のステーキを食べていただきたいという気持ちでペレットをお乗せしています。
自分で料理するよりちょうどよく焼いてくれた方がいいと思われる方もいるかもしれませんが、ペレットにはそういった意味があることもお知らせしておきます。

行列の様子

 

Twitterはこちら

Instagramはこちら

Facebookはこちら

電話番号:050-7300-3001

以上、やっぱりあさくま九段下店PR担当でした!

※記事中では一部著作権フリーの画像を使用している場合がございます。

Recent Post

Archives